延べ2,000社・38業種を支援してきた笠島万紀夫が、 50万円以上の商品・サービスを扱う事業者向けに、広告・LP・ステップメール・セールスページ・個別相談のどこで利益が漏れているかを確認できる 「高単価セールスファネル 利益漏れ診断チェックリスト」と解説動画を無料でお届けします。
ご登録いただいたメールアドレスに、診断チェックリストと解説動画の案内をお送りします。
(※ステップメール管理の都合上、登録者数を50名に制限しています)
もし次のうちひとつでも当てはまるなら、この診断はあなたのために作られています。
広告費や外注費を使っているのに、思うように利益が残らない
問い合わせは来るが、比較・値切りで終わりやすく、50万円以上の商品が成約につながりにくい
LPやステップメールを用意しても、登録後に失速して個別相談まで進まない
広告、SEO、MEO、SNS、AI活用などを試したが、全体の導線設計が噛み合っていない
代理店や外注先に任せても、報告は来るが結果は大きく変わらない
広告を止めると一気に問い合わせが落ち、仕組みとして安定していない
広告・LP・ステップメール・セールスページ・個別相談のどこで漏れているかを、感覚ではなく導線全体で把握しやすくなります。
問い合わせ数だけでなく、集まる見込み客の質や、成約に進みにくい理由を確認できます。
問題が複数ある場合でも、まずどこから整えるべきかを考えやすくするための解説動画を用意しています。
50万円以上の商品は、ただ人を集めるだけでは売れにくいものです。誰が集まり、どこまで進み、最終的に利益になるかを整理できます。
以前のLPデザインを踏襲しながら、無料オファー部分を今回の内容に合わせて更新しています。
広告・LP・ステップメール・セールスページ・個別相談の各工程で、利益漏れが起きていないかを確認できる診断シートです。現状の導線を客観的に見直せます。
診断して終わりではなく、結果をどう読み、どこから手を付ければよいかを整理しやすくするための解説動画です。
「集客できていないのか」「成約導線が弱いのか」「問い合わせの質が低いのか」が見えにくい場合に、現状把握と改善判断の土台として活用できます。
※上記は特定のクライアントまたは笠島万紀夫個人の実績・事例です。成果には個人差があり、同様の結果を保証するものではありません。
広告単体ではなく、LP・教育・提案まで含めて見直すことで、問い合わせの質や利益の残り方が変わるケースがあります。
※ここでは考え方の参考として掲載しています。成果には個人差があります。
価格だけで比較される状態は、集め方・教育の流れ・提案設計に原因があることが少なくありません。全体を見ることで改善の糸口が見えやすくなります。
※考え方を示すための要約表現です。成果を保証するものではありません。
起業初期の会社から大企業まで、規模・業種を問わず、延べ2,000社以上・38業種にわたるセールスファネルの導入支援を行ってきました。
「広告費10万円 → 利益4,000万円」「1リスト638円 → 102,450円」など、業種を問わず、利益が残る構造づくりに強みがあります。今回の無料診断では、その知見をもとに、今の導線のどこを見直すべきかを整理しやすい形にまとめています。
毎月広告費を使い続けながら、なぜ利益が残らないのかがわからないまま消耗し続ける前に、まずは今の導線のどこに問題があるかを確認してみてください。